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昭和じゃないんだから、そんなに収納いらないでしょ。

2015.06.06.Sat.09:56

(建築中の新居は、
 上棟から2週間ちょっと経ったところです。)


築46年の現在のキッチン、

つり戸棚が倍くらい増設してあるのですが、

不要なものばっーかり入ってます。


昭和の時代って、収納がたーくさん必要だったんですよ。

やっぱ、

簡単にモノを買い換える時代じゃなかったから、

あとあとのために、なんでも保管しておくことが多かったんですね。


だから、私がお嫁に来たとき、

増設された収納に何が入ってたかというと、


ほとんどが

「頂き物」です。

たいてい、のし付きでそのまま入ってました。

「粗品」「内祝い」など。

タオルとか、

デパートの、先着何名様にプレゼントのお皿とか、

何周年記念品みたいなもの。


中には、

あの有名な大洋デパートの景品も多数出てきました。

私は、頂き物はすぐ開けて使いたいほう。

だから、

収納ってそんなにいるか?って感じ。

でも住んでいれば荷物は増えてくるものだから、

増えないように注意しなきゃ。


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コメント
No title
溜め込む為に収納が、昭和な感じですよね。最近は、隠す為に収納といった感じです。
パントリーに食品を隠すとか、土間収納に玄関周りを突っ込むとか、リビング収納にお掃除グッズや文房具を隠して、余計なものを置かない方が、家の中にチェストだとか、カラーボックスとかが出てこないので、結果的にスッキリとして広く見えますよ。
No title
生活感を隠しちゃうわけですね!

なるほどです!!


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